ご入居者様の声

Ma Chambre Fuji 3階5号室

明石 様

哀愁漂うこのアパートの共用部に一歩踏み込んだ瞬間『ここだ!!』と思い、
部屋の玄関扉の前から「入居申し込み」の電話をしました。

鍼灸師という仕事柄、出会った人全てに感動してもらうという人生のモットーがあり、
物件にも自分の部屋に来てくれた人を感動させるような部屋に住みたい!
そういう思いでの部屋探しでしたが中々ビビットくる部屋が見つかりませんでた。
そんなある日、出会いました!『マ・シャンブル富士』に!
ここなら絶対来た人をビックリさせられるとワクワクしました!!
当日は日曜日で休日とのことで社長さんが対応して下さり、
「旧入居者の方の明け渡し前ですが数日後にお部屋をご案内しますので
ご覧頂いた上での決断で良いですよ」と、ご対応頂きましたが、
共用部の空間から判断して、僕は心の中で決めていました。
それと共にこんな感動するアパートを作った社長さんに僕は興味を持ちました。
そんな社長さんは思った通りの素晴らしい社長さんでした。
契約申込み後にARK HOUSEのAタイプの漆喰壁をとても気に入りましたとお話しすると、
「今回弊社のコンセプトである昔乍らの古い物を維持するリノベーションに共鳴して下さった
お礼に貴方のお気に入りの漆喰壁をスタッフで塗ってあげますよ」と、
早速にリノベーションをして下さいました。
常にアパートの事を考えてこだわり続けるその情熱がオリジナルな空間を生む
本物の70’年代の”ノスタルジック”なアパートに住める、この感動が決め手の一番です。
そんなアパートに住める事を本当に幸せに思います。
自分もこのアパートに力をもらって沢山の人を感動させられるとような
治療家になれるようにこのアパートで日々過ごしていきます。

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